昨日は 精神神経科外来でした [病気について]
「おはようございます」「その後どうですか?」 「まあボチボチという感じです」
「顔の表情が何となくすっきりしてきましたね」「そうですか 自分ではわからないから」
「便秘のほうは どうですか」「マグミットを食後に毎回飲むようにしたら便秘は治まりました」
「睡眠を最低でも 8時間は眠らないと 疲労が蓄積してくるようです」
「8時間はきっちり睡眠を取ってください」「ハイわかりました」
「環境を整えることは 大切なことですから 留意してください」「わかりました」
「また 入院なんてことにならないように慎重に無理はしないでくださいね」
「それでは 次は何日がいいですか 6月の15日でいいですか」 「ハイ大丈夫です」
眠剤が1日分 足りなかったから 昨日は残り物の レスリン25mg 妻からマイスリー5mg セロクエル75g
ランドセン0.5mgを服用 覚醒5~6回 朝 頭痛がして気分が悪かった
それに 左手に麻痺が2週間前から出ている 小指の部分に力がはいらない 握力がないから
ちょっとしたものを持つと アレレッって感じで落としそうになる だいぶ治ってきている
変な姿勢で眠ってしまったからだ 腕を上に挙げて寝たりするとこの麻痺が起こる
2~3ヶ月もすれば 治るのは経験済みだから あまり心配していない
スウェーデンは まだかなり寒いようです [季節のイベント]
異国の地へ仕送りいろいろ
いくらグローバルでも やっぱり日本でしか手に入らないものが沢山あるようです
生活も やっぱり日本とは違うことがあり 不便さはあるようです
暖かい日は20℃ 寒くなると10℃以下になるそうで 必ず上着は必需品だそうです
これら品物を 全部 重量・名前(英語)を記入し 総重量を計って送ります
大切なのは Usedという記述します そうしないと関税が掛かります
新品ではないように 包装などはずして 家電などは要注意です
これは一部ですが 箱に梱包して 郵便局から引き取りに来てもらいます
料金は 空輸便なので相当額になると思います いくら掛かるのでしょう・・・
過敏性気管支炎のほうは だいぶ落ち着きましたが まだ治っていません
しばらくは マスクをして光化学オキシダントを吸引しないように注意しています
風邪が長引いて辛いです 過敏性気管支炎 [病気について]
花粉症から 風邪になり 熱は38.5℃から2~3日で下がったから すぐ治ると思っていたら
気管支が痛くて 咳が出て苦しい 5月2日に違う病院へいくと「過敏性気管支炎」と診断された
初めて聞く病名 喘息の薬 フルタイド200ロタディスクを 吸引し テオドール錠100mg 麦門冬湯エキス顆粒
精神神経科のお薬手帳の処方を見て 「便秘してませんか?」 実をいうと「はい、かなり酷いです」
「野菜食べてますか」 「あまり野菜は食べてません 野菜ジュースは飲んでます」
「野菜ジュースはダメですね 繊維不足です」
「この処方では足りないでしょう 整腸剤を処方しておきましょう」ということで メブコロン錠100mg ミヤBM錠
この処方で 便秘のほうは 苦しみから解放されましたが 過敏性気管支炎がいっこうに治らない
精神神経科の処方は サインバルタ60mg サイレース1mg レンドルミンD錠0.25mg メイラックス1mg
セロクエル50mg マグミット500mg 中途覚醒時レンドルミンD錠0.25mg セロクエル25mg
パリエット錠10mg 1日の薬の量は山盛り
相変わらす 空腹感はない 何故空腹感がないのでしょう
考えても仕方ない いつものことだから・・・・
「過敏性気管支炎」は 私は黄砂・大気汚染を疑っている 硫酸塩エアロゾルではないかと体感している
症状が全てにおいて合致するからです
もしも 治らなかったら 慢性になったらどうしよう 不安が込み上げる








