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2017-02-18


                  
  しばらくブログをおざなりにしていました。理由は新しい仕事に集中しないといけなかったこと
                  
  下の娘に一卵性の双子がやどり、2ヶ月ほどの入院もあり、私達夫婦は互いに仕事があり
                  
  娘達夫婦も旦那さんがバツイチで前の女性との間には2人の子供がいて養育費を払っているので
                  
  彼らも共働きで、そこに双子を妊娠しどうやって赤ちゃんの世話をするのか苦慮しています。
                   
  行政の資源はないのか..... 私達夫婦にも限界がありますし 子供は国の宝であり私達の宝でもあります。
                   
  問題山積の新年です。
                   
  とはいえ医学の進歩はありがたいもので2人とも元気に近々、問題もなく元気に退院です。 
                    
  いつまで5人の孫が育つのを見られるのか、これこそ幸せなことですね。
                   
  しかし、英才教育もさせてあげられないし、心配は尽きません。
                   
  孫達の時代は格差社会はなお一層広がっていて幸せになれるよう願うばかりです。
                   
  現在は、中学受験が当たり前になっていて幼児の頃の教育は大きくその人の人生を変えてしまいます。
                  
  あまり考えても私の病気にも良くありませんし 「なんくるないさ~」っていう言葉で
                   
  やり過ごそうと思っています。 できることから少しずつという感じです。
                  
  何もしてあげられないことに変わりはありません。 
   
 
 
 

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共通テーマ:健康

部屋の隅に置いているターンテーブルとカートリッジをアンプに繋いでみる [音楽]

                       

 8Audio.jpg  Audio9.jpg

       若い頃は、Audioに凝っていてコンポーネントを組んで楽しんでいました。

                      

                目標は、コンサートの音です。 

                       

   高校の時からだから、製品によりますが3~4世代くらいになり最後コンポは20年以上前になります。

                       

     パイオニアのPL50というターンテーブルと、SHAREv15TypeⅣ・Ortofon-VMS20EMkⅡ

         Audio4.jpg

 

        DENON-LD103というカートリッジ 、プリメインアンプはSANSUI-AUD907X

                      

   テープデッキは、AKAIの製品で名前は忘れました。スピーカーはONKYOの低音の風圧を感じる。

                       

           なかなかいいスピーカーでした。これも名前は忘れました。

                      

      今現在あるのは、SONYのテープデッキだけ、YAMAHAのプリメインアンプと

                ONKYOのトールボーイスピーカーで新しいオーディオシステムは経済的に購入できないから 

         これは飽くまでも、DVD・BDの映画鑑賞用に購入しました。

                      

       最近HI-RES音源というのが、スマフォのXperiaが、HI-RES音源対応ということで

                      

      LOSSLESS音源は、1bit=1bitで、全くのマスターテープの音源で損失が全くない音源です

                     

           これからの音楽の楽しみ方が広がりそうで楽しみです。

                     

        ということで話は変わって、全くのアナログレコードを引っ張り出してきて

                      

          ほとんどのアルバムは、なくなっていて1/5ほどしかない

                     ー 

  聞いてみるとダイナミックレンジが広く伸びる広域 MP3なんか聴くとがっかりします。ひどい音質

                      

CDデッキでAAC音源を聴いてもはっきりとダイナミックレンジが高低域カットされているのがわかります。

                     

     HI-RES音源は、低域も高域もす~っと伸びています。これは一度体感すると戻れないですよ。

                      

       DIGITAL AUDIO、あまり普及していないから、高額なので手が出せません。

                     

       生活もままならないのにこんな記事を書いているのですが、普及していけば

                     ー 

       価格も手頃になるだろうし、HI-RESが当たり前になると思いますから

                        -ー

      それを夢見るだけなら、ただだから、もうすぐそこまで来ていますし悪くないと思います。

 

    HI-LES音源はWAV・DSD・そして、FLAC・ALAC・など70%ほどにに圧縮してあるファイル形式

 

        WAV(「リニアPCM)DSD(SACD)スーパーオーディオCDに分かれていて

 

   どちらも完全なLOSSLESS音源です。これをはHI-RES規格に圧縮したものがFLAC・ALAC

 

     また、アップルのALACは、Windowsでいうm4aになりますが厳密には全く違います。 

                                                                 

   SONYシリーズのシステムは、アップスケーリングという技術で普通の音楽CDのカットされた部分を

                        

      DIGITAL処理で付け足すというもので、低域・高域・密度を再構成するというもので

                        

     正式には、なんちゃってHI-LES音源ということになりますが、アップルALACも同じだと思います。

                        

       ONKYOなどは、全くのLOSSLESSのHI-LES音源にこだわっているようです。 

                         

         高額な製品は、DSD(SACD)スーパーオーディオCDになると思います。

                日本では販売されていないようです。   

                        

     本当は、もっと細かくあるのですが、ゴチャゴチャになるのでこんなものでいいと思います。

                          


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共通テーマ:健康

本日は、ワンコ「まろん」トリマー・シャンプーと歯石の除去 [ワンコ”まろん”]

                          ー

         うちのワンコ「まろん」が、ハァハァいって暑がる、その息が石灰臭いから 

                          

          歯石取り用のピンセットをちょっと改造して真ん中で折って2本にして

                         ー

         「まろん」の歯石取りをしました。言葉にすれば簡単ですが、気合いれて

                          

    やらないと、こっちが噛まれて出血します。獣医に行くと全身麻酔をして取るそうですが、

                        

         考えただけで、お金がいりそうなので、少しでも長生きしてほしいから

                         

    心を、鬼にして歯石取りに挑む、外側にセメントのような歯石がどってり歯を覆っている

                         

        こんな歯石人間では見たことがない、気合をいれて全部渾身の力でコサギ取る

                         

     ここまでひどいとは思わなかった。ボロっとバキッと取ると中から白い歯が見えてくる。

                         

              去年、歯が1本、抜けたようであるが どこの歯かわからない。

                         

          放ったらかしにはできない、右下顎の犬歯の次の歯と左上顎の犬歯の次の歯が

                         

            歯槽膿漏でグラグラになっている。あとの歯は、しっかりしているので、

                        

          ちょっと安心した。歯石取りはもう2度めだけど非常に時間が掛かる

                         

              野生の世界では、歯が抜けたら、即死が待っている。

                         

       内側の歯石取りは、普通の歯ブラシを奥歯まで横に入れ込んで、上顎・下顎を片手で、

                         

          押さえて取っていく、指だとケガする可能性が強いから意外といい感じ

                       

                この方法以外、おそらくできないと思う 

                           

   「まろん」も私も必死で汗が流れる。歯槽膿漏でグラグラの歯は、どうしたらいいかのか迷う。

                        

        早いうちに抜いたほうがいいと思うが。痛いだろうし出血もそうとう出るし

                        

         思案中である、獣医に聞いてみるのがいちばんと思うが治療代がないから

                        

          ググッて決断しようと思う、歯槽膿漏は顎の骨が溶けてしまうから

                        

           私の、私見では早く抜歯したほうがいいということは知っている 

                        

        「まろん」が恐怖心と痛みで苦しむのは見たくないが、 獣医に私が押さえているので

                        

           歯肉に麻酔をしてもらい取ってもらうか聞いてみよう

                        

      できるだけ治療費を抑えて、グラグラの歯は切除してあげたい。長生きしてほしい。

                        - 

             この後、風呂場でトリミング短くカットしてあげた。

                        

 

 


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